アサヒ飲料のあたり付き自動販売機

昨年まで、入居していたテナントビルには飲料関係の自動販売機が設置されており、休憩の際よく利用していたものです。

 

その販売機は購入後にルーレットの数字が回転し、数字が777と揃いますともう1本無料でサービスとなるものです。

 

この販売機で、3回ほど無料で商品をもらえたのですが、他の利用者からも何度か同様のことを聞いていたので、意外と当たりやすい設定になっていたのかもしれませんが、相性がよかったそんな思い出となっています。

 

ちなみによく購入していたのは、缶コーヒーが多かったです。

 

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懐かしのカルピス

子供のころよく飲んでいたカルピスですが、最近はペットボトルなんですね。
しばらく飲んでいなくて、瓶に入っているイメージのままだったのでビックリしました。

 

懐かしくなって買ってみましたが、あの味は変わっていなくて嬉しくなりました。
カルピスソーダなど、いろいろ変わり商品も出ていますが、やっぱりあの原液を薄めるタイプが好きです。

 

小さいころ、こっそり濃いめに作って飲んでいたのも良い思い出です。
昔を思い出す味ってあるんだなあと実感できる飲み物ですね。

 

衝撃的だった飲み物(カルピスウォーター)

だいぶ昔の話になるが、発売が衝撃的だった飲み物が2つある。

 

1つはウーロン茶。当時の我が家はウーロン茶を茶葉から煮出して緑茶代わりに飲んでいた。それよりは(個人嗜好的に)味が落ちるものの、手軽に飲めるようになるなんて。

 

もう1つはカルピスウォーター。それまでのカルピスと言えば、家で濃縮原液を水で割って飲むのが当たり前。濃かったり薄かったりするのがある意味醍醐味だったりするのだけれど、それが、いつも安定の味で、どこでも飲めるとは。

 

両方とも発売から30年くらいは経っていると思う。その間に様々な新製品が発売され続けているが、この2つの衝撃度を越える商品は、まだ無い。