銘柄指定なしの口コミ〜その3〜

観光地ではその土地の水を購入してしまいます

水は人間が生理的に欲する飲料であることは言うまでもないのですが、観光地や出張先でペットボトルの飲料水を購入してしまうのはなぜでしょうか。

 

その土地の匂いや味を楽しみたいと思う好奇心が旺盛なのは否定しませんが、その傾向はいまでも健在なのです。

 

また、同じ水でも味が違うから本当に不思議だと思います。
その場所の空気感を味わうことはもちろん、その土地の水を通して旅を楽しむこともできるわけです。

 

ペットボトルに地名と写真が掲載されているとさらに価値も高まってくるから不思議なものです。

 


これからも缶コーヒーを飲みたい

最近は缶コーヒーがよく売れているということを耳にします。
それはコーヒーを飲んで楽しむ人が増えたからだそうです。

 

何故、コーヒーを飲む人が増えたかというと、一つの理由にセブンイレブンが販売しているセブンコーヒーがきっかけではないかと言われています。

 

セブンコーヒーは確かに美味しいので、コーヒーを飲む楽しさを知った人が多いのでしょう。
コーヒー豆の調達が難しくなると聞いたこともあり、これからも缶コーヒーを飲むことが出来るのかちょっと心配です。

 

緊張感やイライラもペットボトルのお茶で和らぎを

仕事に行く際に、ペットボトルのお茶は欠かせないアイテムとなっています。

 

そのため、自宅には安いときにまとめ買いしたお茶のボトルが必ずあります。

 

私にとってのお茶の効果は、仕事で緊張したり、イライラしたり、あるいはガッカリしたような場面でも、たった一口のお茶で気持ちが少し和らぎ、ホッとします。

 

お茶は喉を潤してくれるだけでなく、お茶を飲むという行動が流れをリセットしてくれるのか?気持ちの切り替えを助けてくれるような気がします。

 

また、嬉しい場面、達成感のあったときには自分への労いやご褒美のような味に思えるときもあり、そんなときには普段よりも美味しく感じます。

 

これからも、仕事の際にはペットボトルのお茶とともに出かけます。

 

入院している人に

入院している人にお見舞いを持って行くときに、生搾りのフルーツジュースが入ったペットボトルや紙パックのジュースを持って行きます。

 

缶は一度開けると、飲み切らないといけないのですがペットボトルのようにふたができたり紙パックのようにストローで気軽に飲めるものが便利です。

 

それを何種類か買ってお見舞いに持って行きます。
病院で販売している飲み物のレパートリーはそんなに豊富でないことが多いので喜ばれていると思います。

 

飛行機に乗るときに

飛行機に乗るときには空港内で2本くらいペットボトルに入った水を買って持ち込みます。
搭乗ゲートの近くにある売店で買うようにしています。

 

乗客前はペットボトルのふたを開けず、セキュリティーを通過できるように気を付けています。
飛行機の中では飲み物をいちいちフライトアテンダントの方に準備してもらうか、来るまで待つしかないので乾燥してのどを痛めないように水分補給をよくします。

 

トイレも行きたくなるのでいつも通路側の席を利用します。

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