銘柄指定なしの口コミ〜その4〜

初めて炭酸を飲んだ赤ちゃん

赤ちゃんに生まれて初めての炭酸飲料水をあげました。
口に入れた途端、炭酸が痛かったのか大泣きをしてしまいました。

 

しかし、おいしかったらしく何度も口に入れれば泣きはじめ、また飲むを繰り返ししているのがかわいくていい動画もとれました。

 

赤ちゃんの体は小さいのでペットボトルの小さいサイズの炭酸水や缶、缶だけどペットボトルのようなデザインのものが自分で持つことができて便利そうでした。

 

500mlのペットボトルは持って飲むことができませんでした。

 


容量による価格設定が矛盾しています

通常の小型ペットボトルは500ml程度ですが、2Lサイズのものと特に水は同じか逆転現象が生じている傾向にあります。

 

最近ではコンビニエンスストアーでも2Lクラスのペットボトルの店頭価格はワンコインが多く、小型のものと同じか、高いケースが目立ちます。

 

不経済であるのですが、結局持ち歩くためには、軽さも重要なことなので、多少高くてもニーズがあると考えられます。

 

それにしても、ペットボトルがない時代にはそんな比較すらできなかったのだから、時代の進歩は凄まじいものがあります。

 

ダイエットには少しずつ

ダイエットをしているときでも大好きなジュースを飲みたい衝動を抑えることができなくなるときがあります。

 

そんなときはペットボトルのジュースをちょっとづつ飲んで、この1本で1週間持たせるぞとか挑戦しています。

 

少しずつ長期間飲んでいると、飲み口の衛生面が心配になったときはコップに入れて飲んでいます。

 

ジュースを飲むとすぐ太ってしまう気がして、飴をなめるような感覚で少しづつ摂取します。あとは、ペットボトルのミネラルウォーターをがぶ飲みします。

 

おしるこの缶ジュース

缶ジュースで面白い商品だと思っているものに、おしるこがあります。
おしるこを缶ジュースとして飲むという発想を考えられた方はとてもユニークで感心しています。

 

私ではとても考えられない発想力です。
流石に自動販売機で販売しているおしるこは、そんなにはありませんが、冬のとても寒いときに販売している自動販売機を見かけるととても有難いと思ってしまいます。

 

そんなときに飲むおしるこの缶ジュースはとても美味しいです。

 

新しいジュース、消えるジュース

自販機でジュースを買うのは楽で便利ですが、コンビニに行くといろんな新商品があって嬉しくなります。

 

普段飲んでる定番商品の季節限定の珍しい味や、各社が知恵を絞って開発した新しい商品を試せるのがいいですね。

 

反対に好きだった商品が店頭からなくなってしまうとがっかりです。せめて無くなる前に言ってよ、って思います。

 

常に新商品が出て、それに押し出されてしまうジュースがあるのも仕方ないことですが、限りあるコンビニの棚の中で、うまく共存してほしいものです。

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